
・高天井(最大4m)が映えるリビングダイニング
・大収納空間「蔵」のある家
・太陽光発電システム4.8kw搭載

進化し続けるミサワホームの木質工業住宅

森林が減少しないように、年間の伐採量を生長量以下に制限している環境先進国フィンランド。木の北側にも日が当たる自然環境により、年輪が詰まった正円となるため、強度のバラツキが少ない高品質の木材を得られます。
ミサワホームは自社工場を構えて、すぐれた木材を安定的に製材・加工し、日本へ出荷。木質パネルの枠組材として使用し、高強度の住まいを実現しています。
ミサワホームは、1960年に業界初の「木質パネル接着工法」を開発して以来、独自の工夫やテクノロジーを導入し、構造体に「木質パネル」を用いる木質工業化住宅の性能と品質の向上を図ってきました。
その結果、複数の建築分野の特許ランキングにおいてハウスメーカーでのNo.1を取得しています。


一般的な住まいは、収納面積率(床面積に対する収納面積の割合)が10%程度は必要といわれます。
この収納面積率なら日用品や衣類などは片付きますが、四季のしつらいやレジャーを思い切り楽しむための収納、ご家族の記念品や家宝などをずっととっておくための収納は不足するでしょう。
「蔵のある家」なら収納面積率約30%以上も可能。先々まで収納スペースにゆとりがあります。
ミサワホームはこれまで、高品質の木質工業化住宅をお客さまにお届けしてきました。
今日まで多くのオーナーさまご家族の暮らしを見守り続けています。
少子高齢化が進む社会において、高性能・高効率生産を可能にする「工業化住宅」はこれまで以上の
普及が期待されています。
ミサワホームは、さらなる高品質・省施工・低コストを追求し、厚いご信頼とご期待にお応えする住まいをお届けして参ります。
工業化技術を磨き続けるミサワホームに、どうぞご期待ください。
- 構造
- 特徴
- 所在地
- 設計・デザイン